直火禁止のキャンプ場で焚き火をするなら「UNIFLAME ファイアグリル」がおすすめ!


人里離れた山奥のキャンプ場など、標高が高いと、夜になると夏でも冷え込むケースがあります。

こんなときに焚き火がしたくなるわけですが、直火禁止のキャンプ場も少なくありません。

そこでおすすめなのが、携帯式の焚き火台「UNIFLAME ファイアグリル」です。

 

使い勝手が良く、コストパフォーマンスが高い

焚き火台というと、snow peakの焚火台や、Colemanのファイアスパイダーなんかもありますが、これはら非常に高価なんですよね。

現時点でのAmazon実売価格を比較すると、

snow peak『焚火台L』16,848円
Coleman『ファイアスパイダー』16,800円
UNIFLAME『ファイアグリル』5,400円

1/3の価格です。

これでUNIFLAME『ファイアグリル』の品質が悪ければ「お話にならない」というところなんですが。

品質もいいんですよ。

Amazonでも70件以上のレビューがあって、4.5以上の高評価。中には、snow peak『焚火台L』よりも使い勝手がいい、という意見までありました。

我が家では、さっそくこのGWにデビューさせました。
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オプションが豊富でBBQもダッチオーブンも使える

UNIFLAME『ファイアグリル』は、各種オプションも充実しています。

まず、BBQ網は最初から付属しているんですが、換え網も売っていて気軽に購入できます。約600円。

焼きそばが作りたいなら、専用鉄板。こびりつかないフッ素プレートと、薄い肉でも安心なエンボス加工のものがあります。

さらに、ダッチオーブンなど重いものでも乗せられるヘビーロストル。

こんな感じになります。大活躍。
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これら全部をまとめ買いしたとしても、まだスノピやコールマンの焚き火台(単品)よりも安いですからね。

ということで、おすすめです。我が家も使い倒したいと思います。

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